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CleanオブジェクトI/Oライブラリ Version 1.2 チュートリアル 【目次】
Written by
Peter Achten and Martin Wierich
.
Translated into Japanese by
Satoshi Ikeda
.
第1章 序文
第2章 紹介
2.1 対話オブジェクトとは何か
2.2 実行中の対話オブジェクトの管理方法
2.2.1 対話オブジェクトを開く
2.2.2 対話オブジェクトの修正
2.2.3 対話オブジェクトを閉じる
2.3 対話プログラムのスタート方法
2.4 私の最初のCleanオブジェクトI/Oプログラム
第3章 オブジェクトI/Oライブラリの全体構造
3.1 抽象デバイス
3.1.1 メニュー
3.1.2 ウィンドウ
3.1.3 タイマ
3.1.4 レシーバ
3.2 対話プロセス
3.3 描画
3.4 チャンネル
3.5 汎用
第4章 オブジェクトの識別
第5章 描画
5.1 ペン属性
5.2 描画クラス
5.3 フォントとテキスト処理
5.4 例
5.4.1 ペンサイズと位置
5.4.2 線の描画
5.4.3 テキストの描画
5.4.4 長円形の描画
5.4.5 曲線の描画
5.4.6 矩形の描画
5.4.7 箱の描画
5.4.8 多角形の描画
5.4.9 ビットマップの描画
5.4.10 XORモードで描画
5.4.11 反転モードで描画
5.4.12 クリッピングモードで描画
第6章 ウィンドウとダイアログ
6.1 基本的な用語
6.1.1 ウィンドウとダイアログの構造
6.1.2 スタック順序
6.1.3 アクティブなウィンドウ又はダイアログ
6.2 ウィンドウとダイアログの属性
6.2.1 ウィンドウとダイアログの属性
6.2.2 ウィンドウの属性
6.2.3 ダイアログの属性
6.3 ウィンドウとダイアログの開閉
6.4 文書層の処理
6.4.1 間接レンダリング
6.4.2 直接レンダリング
6.4.3 実用
6.4.4 例:ビットマップの表示
6.5 コントロール層の処理
6.6 ウィンドウ又はダイアログフレームの処理
6.6.1 ウィンドウ又はダイアログフレームを開く
6.6.2 ウィンドウ又はダイアログフレームを変更する
6.7 キーボード入力及びマウス入力の処理
6.7.1 キーボード入力
6.7.2 マウス入力
6.8 モーダルダイアログ
6.8.1 例:通知の拡張
第7章 コントロール処理
7.1 標準コントロール
7.1.1 ボタンコントロール
7.1.2 チェックコントロール
7.1.3 カスタムボタンコントロール
7.1.4 カスタムコントロール
7.1.5 編集コントロール
7.1.6 ポップアップコントロール
7.1.7 ラジオコントロール
7.1.8 スライダーコントロール
7.1.9 テキストコントロール
7.1.10 レイアウトコントロール
7.1.11 合成コントロール
7.2 コントロールの糊
7.2.1 :+:
7.2.2 ListLSとNilLS
7.2.3 AddLSとNewLS
7.3 コントロールレイアウト
7.3.1 固定位置のレイアウト
7.3.2 ビューフレーム境界のレイアウト
7.3.3 行のレイアウト
7.3.4 レイアウトオフセット
7.3.5 前コントロールに関連するレイアウト
7.4 コントロールのリサイズ
7.5 例
7.5.1 キースポット再訪
7.5.2 マウススポット再訪
第8章 メニュー
8.1 メニューとメニュー要素
8.1.1 メニューの属性
8.1.2 メニュー
8.1.3 ポップアップメニュー
8.1.4 メニュー項目
8.1.5 メニューセパレータ
8.1.6 ラジオメニュー
8.1.7 サブメニュー
8.2 メニューの糊
8.2.1 :+:
8.2.2 ListLSとNilLS
8.2.3 AddLSとNewLS
8.3 ウィンドウメニュー
8.4 メニューの規約
8.4.1 利用可能コマンドのサブセット
8.4.2 コマンドの規約
8.5 例:小さなメニューシステム
第9章 タイマ
9.1 例
9.1.1 円の拡大
9.1.2 内部クロック
第10章 レシーバ
10.1 レシーバの定義
10.2 レシーバの生成
10.3 メッセージ渡し
10.3.1 一方向メッセージ渡し
10.3.2 双方向メッセージ渡し
10.4 例
10.4.1 会話ウィンドウ
10.4.2 カウンタのリセット
10.4.3 カウンタの読込
第11章 対話プロセス
11.1 対話プロセスの定義
11.2 対話プロセスの生成
11.3 例
11.3.1 会話プログラム再訪
11.3.2 クロック再訪
第12章 クリップボード処理
12.1 例:クリップボードエディタ
第13章 印刷
13.1 印刷用ユーザーインターフェース
13.2 print関数
13.3 描画関数の再利用
13.4 printUpdateFunction関数
13.5 printPagePerPage関数
13.6 テキストの印刷
第14章 TCP
14.1 TCPの紹介
14.2 基本概念
14.3 WorldプログラムでのブロッキングTCP
14.3.1 コネクションの確立
14.3.2 チャンネルに関する基本演算
14.3.3 コネクションの破棄
14.3.4 まとめ
14.3.5 多重化
14.3.6 更なるチャンネル
14.4 GUIプログラムでの非ブロッキングTCP
付録A I/Oライブラリ
A.1 StdBitmap
A.2 StdChannels
A.3 StdClipboard
A.4 StdControl
A.5 StdControlAttribute
A.6 StdControlClass
A.7 StdControlDef
A.8 StdControlReceiver
A.9 StdEventTCP
A.10 StdFileSelect
A.11 StdId
A.12 StdIO
A.13 StdIOBasic
A.14 StdIOCommon
A.15 StdKey
A.16 StdMaybe
A.17 StdMenu
A.18 StdMenuAttribute
A.19 StdMenuDef
A.20 StdMenuElement
A.21 StdMenuElementClass
A.22 StdMenuReceiver
A.23 StdPicture
A.24 StdPictureDef
A.25 StdPrint
A.26 StdPrintText
A.27 StdProcess
A.28 StdProcessAttribute
A.29 StdProcessDef
A.30 StdPSt
A.31 StdPStClass
A.32 StdReceiver
A.33 StdReceiverAttribute
A.34 StdReceiverDef
A.35 StdSound
A.36 StdStringChannels
A.37 StdSystem
A.38 StdTCP
A.39 StdTCPChannels
A.40 StdTCPDef
A.41 StdTime
A.42 StdTimer
A.43 StdTimerAttribute
A.44 StdTimerDef
A.45 StdTimerElementClass
A.46 StdTimerReceiver
A.47 StdWindow
A.48 StdWindowAttribute
A.49 StdWindowDef
First Uploaded : June 11, 2003
Last Modified : September 21, 2004
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